皆様、今晩わ
少しずつ暑くなって来ますね。
それにしても、都内で2日、新たに新型コロナウイルス34人の感染が確認され、東京都は都民に警鐘を鳴らす「東京アラート」を発動する方針を固めたそうですね。
北九州市も大変ですね。
やはり、無症状感染者が居ると分からないですね。
下手すれば、外で感染を広げる恐れもある訳ですし、検査体制も考えなければなりませんね。
ただ、コメント欄に以下の様な正論と思われるコメントもあり、ご紹介させて頂きます。
⇓
もうそろそろ感染は容易に防げないと思った方がいいのではないか。
「感染を防ぐのではなく、重症化を防ぐ」方法にすることだ。
重症化する人たちはもう明確なのだから、その人たちに厳重な警戒を呼びかけないのはなぜだ。「基礎疾患のある人と高齢者は」というアナウンスをなぜしないのだろう。
「皆が自粛」や「皆が解除」という方法だけではないし、「皆が自粛」すれば経済や社会へのダメージが大きい。
「皆が解除」すれば、重症化しやすい人が危険にさらされる。
漠然とした「新しい生活」とかではなく、重症化しやすい人の警戒の仕方を説明するべきではないか。
医療崩壊も重症者の増加によって起こるわけだけだから。
学校にしても基礎疾患のある生徒や高齢者が家族にいる生徒の場合は対応が違ってしかるべきだろう。
さらに「感染を防ぐ」を強く打ち出すと、「感染が悪い」となり、感染者差別・感染者いじめにつながる。
そうかも知れないですねえ。
さて、話変わりますが、クローゼットのリフォームです。
扉を白くペイントする事と天井廻りを設置しました。
天井廻りを設置するに当って、見た目での扉との隙間を減少していますので、もし扉の不具合があれば天井廻りが邪魔になる為、天井廻りが外せる様に裏側からネジ止めしています。
それが次の写真です。
⇓
全体の写真

左の天井廻りは接着、右の天井廻りはネジ留めです。

この天井廻りは、接着しています。

反対側の写真です。まだ設置しておりませんので次回にしたいと思います。
少しずつ暑くなって来ますね。
それにしても、都内で2日、新たに新型コロナウイルス34人の感染が確認され、東京都は都民に警鐘を鳴らす「東京アラート」を発動する方針を固めたそうですね。
北九州市も大変ですね。
やはり、無症状感染者が居ると分からないですね。
下手すれば、外で感染を広げる恐れもある訳ですし、検査体制も考えなければなりませんね。
ただ、コメント欄に以下の様な正論と思われるコメントもあり、ご紹介させて頂きます。
⇓
もうそろそろ感染は容易に防げないと思った方がいいのではないか。
「感染を防ぐのではなく、重症化を防ぐ」方法にすることだ。
重症化する人たちはもう明確なのだから、その人たちに厳重な警戒を呼びかけないのはなぜだ。「基礎疾患のある人と高齢者は」というアナウンスをなぜしないのだろう。
「皆が自粛」や「皆が解除」という方法だけではないし、「皆が自粛」すれば経済や社会へのダメージが大きい。
「皆が解除」すれば、重症化しやすい人が危険にさらされる。
漠然とした「新しい生活」とかではなく、重症化しやすい人の警戒の仕方を説明するべきではないか。
医療崩壊も重症者の増加によって起こるわけだけだから。
学校にしても基礎疾患のある生徒や高齢者が家族にいる生徒の場合は対応が違ってしかるべきだろう。
さらに「感染を防ぐ」を強く打ち出すと、「感染が悪い」となり、感染者差別・感染者いじめにつながる。
そうかも知れないですねえ。
さて、話変わりますが、クローゼットのリフォームです。
扉を白くペイントする事と天井廻りを設置しました。
天井廻りを設置するに当って、見た目での扉との隙間を減少していますので、もし扉の不具合があれば天井廻りが邪魔になる為、天井廻りが外せる様に裏側からネジ止めしています。
それが次の写真です。
⇓
全体の写真
左の天井廻りは接着、右の天井廻りはネジ留めです。
この天井廻りは、接着しています。
反対側の写真です。まだ設置しておりませんので次回にしたいと思います。
PR
皆様、今晩わ
全国の緊急事態宣言の全面解除を正式決定しましたね。
ですが、本番はこれからだと思います。
これまでに色々と学ぶ事が出来ましたから、別の意味での第二波が到来しても台湾の様に防疫出来なければ笑われると思います。
ファクターXの話題が出ていますが、恐らく日本の伝統など和食ではないかとの説もありますね。
さて、本日は、自粛の為の休日でクローゼットの扉を外しました。
流石に大きいので一人ではとても無理で、家内に手伝ってもらいました。
扉を外した後、レールも外して、25×25×1690ミリの補足用の材木を取り付け、その下にレールを設置し直しました。
扉の上部分を27ミリ短くカットして、確認の為、元に戻しました。
それが次の写真です。
拡大写真です。
上の⇓の部分が、25×25×1690ミリの補足用の材木です。
下の⇑の部分が、カットの際に欠けた部分でエポキシ樹脂で復元しました。
次は、天井廻りの取り付けでしょうか?
それからペイントの予定です。
パネルやオーナメントの取り付けはその後ですね。
全国の緊急事態宣言の全面解除を正式決定しましたね。
ですが、本番はこれからだと思います。
これまでに色々と学ぶ事が出来ましたから、別の意味での第二波が到来しても台湾の様に防疫出来なければ笑われると思います。
ファクターXの話題が出ていますが、恐らく日本の伝統など和食ではないかとの説もありますね。
さて、本日は、自粛の為の休日でクローゼットの扉を外しました。
流石に大きいので一人ではとても無理で、家内に手伝ってもらいました。
扉を外した後、レールも外して、25×25×1690ミリの補足用の材木を取り付け、その下にレールを設置し直しました。
扉の上部分を27ミリ短くカットして、確認の為、元に戻しました。
それが次の写真です。
拡大写真です。
上の⇓の部分が、25×25×1690ミリの補足用の材木です。
下の⇑の部分が、カットの際に欠けた部分でエポキシ樹脂で復元しました。
次は、天井廻りの取り付けでしょうか?
それからペイントの予定です。
パネルやオーナメントの取り付けはその後ですね。
皆様、今晩わ
これからは熱中症にも気を付けた方が良いですねえ。
誰もいない所でマスクを外して、深呼吸&水分補給しつつ、我々一般市民は自粛では無く、予防と自制です。
自制とは、新型コロナの「かからない、うつさない」行動をしつつ、経済を回して行く必要があります。
さて、土日が休み、昨日と本日も休業日でしたから、この機会にキッチンの天井リフォームをする事に致しました。
本年4月30日に、キッチンの天井廻りを付けるのと、その下に花籠とガーランドの設置を致しました。
その結果、天井の(周り縁から)外側に(室内の照明側では内側)を設置したチェアーレールが合わなくなりました。
これは、キッチンリフォームで天井廻りを施工する以前のものなので、合わなくなるのは当然の事です。
2017年10月時点の写真です。
⇓


天井に設置したチェアーレールは、こう言った扉に合わせて干渉しない様に取り付けました。
2018年4月時点の写真です。
⇓

天井の壁紙と内側の廻り以外リフォームしましたので、その時点で満足してしまった様で今となっては不釣り合いな内側の周りと、勝手口扉の上に天井廻りが無い事に気がつかなかったと言うか?気にしなかった様です。
それが、オーナメントの設置や新しく配置換えしたりすると、今度は内側の廻りが不釣り合いなのが気になってしまいました。
それで、天井部分をやり替える事にしました。
ビフォー
アフター






この様に壁紙を剥がして、ドライウォールで白のペイントをして天井廻りを三重に廻しました。
随分贅沢なキッチンの天井であります。
これからは熱中症にも気を付けた方が良いですねえ。
誰もいない所でマスクを外して、深呼吸&水分補給しつつ、我々一般市民は自粛では無く、予防と自制です。
自制とは、新型コロナの「かからない、うつさない」行動をしつつ、経済を回して行く必要があります。
さて、土日が休み、昨日と本日も休業日でしたから、この機会にキッチンの天井リフォームをする事に致しました。
本年4月30日に、キッチンの天井廻りを付けるのと、その下に花籠とガーランドの設置を致しました。
その結果、天井の(周り縁から)外側に(室内の照明側では内側)を設置したチェアーレールが合わなくなりました。
これは、キッチンリフォームで天井廻りを施工する以前のものなので、合わなくなるのは当然の事です。
2017年10月時点の写真です。
⇓
天井に設置したチェアーレールは、こう言った扉に合わせて干渉しない様に取り付けました。
2018年4月時点の写真です。
⇓
天井の壁紙と内側の廻り以外リフォームしましたので、その時点で満足してしまった様で今となっては不釣り合いな内側の周りと、勝手口扉の上に天井廻りが無い事に気がつかなかったと言うか?気にしなかった様です。
それが、オーナメントの設置や新しく配置換えしたりすると、今度は内側の廻りが不釣り合いなのが気になってしまいました。
それで、天井部分をやり替える事にしました。
ビフォー
アフター
この様に壁紙を剥がして、ドライウォールで白のペイントをして天井廻りを三重に廻しました。
随分贅沢なキッチンの天井であります。
皆様、今晩わ
本日、スプレー塗装致しました。
隣の扉と同じ色に出来ました。
先日、もう一度スプレー塗装が必要なので、明日は良いお天気になりそうですから塗装したいと記事にしましたが、これには理由があります。
普段は、シナ合板にハケでペイントするのですが、更衣室の扉はポリ合板を使ってのフラッシュ工法で作っています。
フラッシュパネルとも言いますが、またはフラッシュ構造とも呼ばれて、角材で枠を組み芯材にして、表裏にベニヤを貼り付けた構造の板です。
ポリ合板は、表面がプラスチックでツルツルなのでこの場合はスプレー塗装が良いのです。
そして、扉の前のテーブルですが、古くて傷んできましたので欠けている所はエポキシ樹脂にて回復して、その上で白色の油性ペイントでコーティングしました。
テーブルなどは、水性ペイントではなくて油性ペイントの方が良いですね。
何故かと言いますと、テーブル表面は固さが要りますのでそれが出来るのは油性のみです。
油性だと固い皮膜が出来るからです。
他に、同じ更衣室のオーナメントもパネルを貼ったり追加したりしました。
うーん、こんなもんかなあ?
またやりかえるかも知れませんが、どうなんでしょう?(苦笑)
本日、スプレー塗装致しました。
隣の扉と同じ色に出来ました。
先日、もう一度スプレー塗装が必要なので、明日は良いお天気になりそうですから塗装したいと記事にしましたが、これには理由があります。
普段は、シナ合板にハケでペイントするのですが、更衣室の扉はポリ合板を使ってのフラッシュ工法で作っています。
フラッシュパネルとも言いますが、またはフラッシュ構造とも呼ばれて、角材で枠を組み芯材にして、表裏にベニヤを貼り付けた構造の板です。
芯材が入っていない部分は空洞になっていますので、材料の節約になってコストを低く抑えられ、軽く作る事が出来ますから、貼り合わせるベニヤが薄くても意外に丈夫です。
現在、木の扉は殆どフラッシュ工法で作られています。
ポリ合板は、表面がプラスチックでツルツルなのでこの場合はスプレー塗装が良いのです。
そして、扉の前のテーブルですが、古くて傷んできましたので欠けている所はエポキシ樹脂にて回復して、その上で白色の油性ペイントでコーティングしました。
テーブルなどは、水性ペイントではなくて油性ペイントの方が良いですね。
何故かと言いますと、テーブル表面は固さが要りますのでそれが出来るのは油性のみです。
油性だと固い皮膜が出来るからです。
他に、同じ更衣室のオーナメントもパネルを貼ったり追加したりしました。
うーん、こんなもんかなあ?
またやりかえるかも知れませんが、どうなんでしょう?(苦笑)
皆様、今晩わ
皆様は如何お過ごしでしょうか?
これから暑くなってきますが、暑いのにマスクするのはどうか?と考えてしまいますね。
そう言えば、マスクつけて走ったらその後亡くなった方も居られるとか?
その為、夏用マスクも売っているんだとか?驚きました。
昔では考えられなかった事が現実に起きていますね。
さて、話変わりますが、下の写真の様に廊下側にトイレと更衣室のアウトセット吊り戸のレールボックスまたはカバーにオーナメントを取り付けました。
アウトセット吊り戸の記事が無い様ですが、過去の記事に少しだけありました。
トイレのドア
オーナメントは、最初に金色のペイントスプレーしてから、ウォールナット色の水性ペイントを塗布しています。
カバーにオーナメントを取り付けて良かったのか?ちょっと分からないですね。
最初は金色でしたが、浮いた感じがして周りのウォールナット色のペイントを塗布しましたら、少しは落ち着いた感じになりました。
こうやってみると、廊下はクラシック調な感じですねえ。
フレンチタイプも好きなんですが、クラシックも捨てがたいです。(笑)
皆様は如何お過ごしでしょうか?
これから暑くなってきますが、暑いのにマスクするのはどうか?と考えてしまいますね。
そう言えば、マスクつけて走ったらその後亡くなった方も居られるとか?
その為、夏用マスクも売っているんだとか?驚きました。
昔では考えられなかった事が現実に起きていますね。
さて、話変わりますが、下の写真の様に廊下側にトイレと更衣室のアウトセット吊り戸のレールボックスまたはカバーにオーナメントを取り付けました。
アウトセット吊り戸の記事が無い様ですが、過去の記事に少しだけありました。
トイレのドア
オーナメントは、最初に金色のペイントスプレーしてから、ウォールナット色の水性ペイントを塗布しています。
カバーにオーナメントを取り付けて良かったのか?ちょっと分からないですね。
最初は金色でしたが、浮いた感じがして周りのウォールナット色のペイントを塗布しましたら、少しは落ち着いた感じになりました。
こうやってみると、廊下はクラシック調な感じですねえ。
フレンチタイプも好きなんですが、クラシックも捨てがたいです。(笑)
プロフィール
HN:
アレックス
性別:
男性
趣味:
読書、映画鑑賞、DIY
ブログ内検索
カテゴリー
最新コメント
[07/05 アレックス]
[07/05 プーさん]
[05/13 アレックス]
[05/12 NONAME]
[02/11 アレックス]
