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白猫の館

築21年のマンションにて フレンチ&クラシックインテリアとリフォームのDIYをしています。

皆様、今晩わ

全国の緊急事態宣言の全面解除を正式決定しましたね。
ですが、本番はこれからだと思います。
これまでに色々と学ぶ事が出来ましたから、別の意味での第二波が到来しても台湾の様に防疫出来なければ笑われると思います。
ファクターXの話題が出ていますが、恐らく日本の伝統など和食ではないかとの説もありますね。

さて、本日は、自粛の為の休日でクローゼットの扉を外しました。
流石に大きいので一人ではとても無理で、家内に手伝ってもらいました。
扉を外した後、レールも外して、25×25×1690ミリの補足用の材木を取り付け、その下にレールを設置し直しました。
扉の上部分を27ミリ短くカットして、確認の為、元に戻しました。
それが次の写真です。


拡大写真です。
上の⇓の部分が、25×25×1690ミリの補足用の材木です。
下の⇑の部分が、カットの際に欠けた部分でエポキシ樹脂で復元しました。


次は、天井廻りの取り付けでしょうか?
それからペイントの予定です。
パネルやオーナメントの取り付けはその後ですね。
皆様、今晩わ

キッチンの天井リフォームを終えて、分電盤の色がイマイチです。(苦笑)
仕方ありませんので、白く塗装しておきました。
ビフォー


アフター

家内は、左の時計が可笑しいと言っています。
何やらリフォームして欲しい様な物言いです。(笑)

今度はヒデンベッドのある洋室のクローゼットの扉を白く、同時に天井廻りも付けて欲しいと家内に依頼されました。
写真の様にクローゼットの扉は、天井までに届く様な大きな扉だと思います。

現在所有している脚立(きゃたつ)では届かない為、新たに高さのある脚立の購入が必要になり、購入しました。
そして、作業に必要な木材を購入しましたが、扉を外す為のスパナが必要だと分かり、明日購入の予定です。
時計も本棚も作る予定があり、先にクローゼットを解決したいと思います。
後、言い忘れましたが、ホームページの開設はいったん中止にさせて頂きます。

皆様、今晩わ

これからは熱中症にも気を付けた方が良いですねえ。
誰もいない所でマスクを外して、深呼吸&水分補給しつつ、我々一般市民は自粛では無く、予防と自制です。
自制とは、新型コロナの「かからない、うつさない」行動をしつつ、経済を回して行く必要があります。

さて、土日が休み、昨日と本日も休業日でしたから、この機会にキッチンの天井リフォームをする事に致しました。
本年4月30日に、キッチンの天井廻りを付けるのと、その下に花籠とガーランドの設置を致しました。
その結果、天井の(周り縁から)外側に(室内の照明側では内側)を設置したチェアーレールが合わなくなりました。
これは、キッチンリフォームで天井廻りを施工する以前のものなので、合わなくなるのは当然の事です。
2017年10月時点の写真です。
      ⇓

天井に設置したチェアーレールは、こう言った扉に合わせて干渉しない様に取り付けました。

2018年4月時点の写真です。
      ⇓

天井の壁紙と内側の廻り以外リフォームしましたので、その時点で満足してしまった様で今となっては不釣り合いな内側の周りと、勝手口扉の上に天井廻りが無い事に気がつかなかったと言うか?気にしなかった様です。

それが、オーナメントの設置や新しく配置換えしたりすると、今度は内側の廻りが不釣り合いなのが気になってしまいました。
それで、天井部分をやり替える事にしました。
ビフォー


アフター


この様に壁紙を剥がして、ドライウォールで白のペイントをして天井廻りを三重に廻しました。
随分贅沢なキッチンの天井であります。

皆様、今晩わ

本日、スプレー塗装致しました。
隣の扉と同じ色に出来ました。

先日、もう一度スプレー塗装が必要なので、明日は良いお天気になりそうですから塗装したいと記事にしましたが、これには理由があります。

普段は、シナ合板にハケでペイントするのですが、更衣室の扉はポリ合板を使ってのフラッシュ工法で作っています。
フラッシュパネルとも言いますが、またはフラッシュ構造とも呼ばれて、角材で枠を組み芯材にして、表裏にベニヤを貼り付けた構造の板です。

芯材が入っていない部分は空洞になっていますので、材料の節約になってコストを低く抑えられ、軽く作る事が出来ますから、貼り合わせるベニヤが薄くても意外に丈夫です。
現在、木の扉は殆どフラッシュ工法で作られています。

そのベニヤをポリ合板のベニヤを使っています。
ポリ合板は、表面がプラスチックでツルツルなのでこの場合はスプレー塗装が良いのです。


そして、扉の前のテーブルですが、古くて傷んできましたので欠けている所はエポキシ樹脂にて回復して、その上で白色の油性ペイントでコーティングしました。
テーブルなどは、水性ペイントではなくて油性ペイントの方が良いですね。
何故かと言いますと、テーブル表面は固さが要りますのでそれが出来るのは油性のみです。
油性だと固い皮膜が出来るからです。

他に、同じ更衣室のオーナメントもパネルを貼ったり追加したりしました。


うーん、こんなもんかなあ?
またやりかえるかも知れませんが、どうなんでしょう?(苦笑)
皆様、今晩わ

休業解除に入った為か?大阪でも少しずつ人出が増えて来ています。
それでも、以前と比較するとまだ少ない方です。
台風が近づいて来ているので、海抜が高くない所では注意が必要です。

さて、本日は、パネルを貼りました。


ただし、もう一度スプレー塗装が必要なので、明日は良いお天気になりそうですから塗装したいと思います。

更に、リビング、もと和室だった洋室に所々にケーシングを貼りました。
家内が言うには、マーフィー・ベッドに横たわるとまるでホテルの中に居る様だと宣っています。(笑)
かく言う私は、「毎日毎日がホテル暮らしだね」とジョークを放ちました。(笑)

皆様、今晩わ

皆様は如何お過ごしでしょうか?
これから暑くなってきますが、暑いのにマスクするのはどうか?と考えてしまいますね。
そう言えば、マスクつけて走ったらその後亡くなった方も居られるとか?
その為、夏用マスクも売っているんだとか?驚きました。
昔では考えられなかった事が現実に起きていますね。

さて、話変わりますが、下の写真の様に廊下側にトイレと更衣室のアウトセット吊り戸のレールボックスまたはカバーにオーナメントを取り付けました。
アウトセット吊り戸の記事が無い様ですが、過去の記事に少しだけありました。
トイレのドア


オーナメントは、最初に金色のペイントスプレーしてから、ウォールナット色の水性ペイントを塗布しています。


カバーにオーナメントを取り付けて良かったのか?ちょっと分からないですね。
最初は金色でしたが、浮いた感じがして周りのウォールナット色のペイントを塗布しましたら、少しは落ち着いた感じになりました。

こうやってみると、廊下はクラシック調な感じですねえ。
フレンチタイプも好きなんですが、クラシックも捨てがたいです。(笑)

皆様、おはようございます。

大阪は、全国を先駆けて大阪モデルを発表されました。
そして、西村大臣とのやり取りが面白かったです。
それにしても、吉村知事は稀にみる優秀な政治家ですねえ。
本当に感心しきりで感動もので、大阪府民で良かったと思うこの頃です。

さて、話変わりますが、昨日までは浴室、洗面室の扉を取り付けました。
住宅と言うものは、細かいところでは完璧なまでに真っすぐと言うのはない様です。
なので、調整に手間取りました。
それでは写真をば。

パネルは、足りないので注文してあります。
一応、14日に届く予定になっており、それからになります。

ダイニングのオーナメントをまたしても変更しました。(苦笑)
これで良いのか?どうか?まだ分かりません。
本当に余った空間があるとデザインが本当に難しいです。

 
次は、机の引き出しにオーナメントを貼り替えました。
ビフォー                 アフター

写真の写りが良くないですね。
もう一度取り直したいと思いますが、今回はこれにて勘弁です。(苦笑)


皆様、今晩わ

私の職場では、残念ながら明日から出勤になります。
ただし、来週から週に2日出勤になりそれ以外は自粛になります。
その時に、時計の製作を再スタートしたいと思います。

本日は、更衣室の扉の作成と玄関へのオーナメントの取り付けです。
扉は出来ましたが、取り付けは次の機会になります。
なので、更衣室の写真は叉の後です。

それでは、玄関の写真をば。


今回は、自作したミニ花籠(花籠オーナメントの半分の大きさのサイズです。)とリボンガーランドSタイプの取り付けです。


皆様、こんにちわ

このところ、良いお天気が続いています。
本日までに、リビングの窓側とダイニングの窓側(キッチン側の反対側)の空いたスペースに気に入ったオーナメントを貼りました。
リビング側          ダイニング側
  

いやあ、大変でした。
一番上のリボンは、ちょうど良い大きさのものが無い為、自作しました。
オーナメントは修正に続く修正ですから、本当に手間がかかります。
大きすぎても小さすぎても見た目が可笑しくてバランスが取れません。
適正な大きさで無いと決まらないですねえ。
リビングとダイニングがより一層華やかになりました。

次は、時計と更衣室の扉ですかね。
その準備に入ります。
皆様、今晩わ

天井廻りの施工について飛ばしてしまっているので、今回はその記事です。
最初は、この状態でした。

どういう訳か?天井廻りをつけるのを忘れた箇所があり、この状態で天井廻りを付けるのは難しいのですが、幸い、天井廻りが余っていましたので挑戦してみました。
そこで、考えたのは入隅の所の天井廻りを30センチにカットして取り付ける方法です。
最初に、周囲の天井廻りの高さと合わせるべく、木材を追加しました。


そして、入隅の45度カットをして、余分なところはハンドピースとバーで削り落とします。
余分な箇所を削り落とした30センチの天井廻りを試適してみます。
OKであれば、隙間はわずかで済みます。


入隅の拡大写真です。
隙間が僅かですが、この段階で完全に隙間を無くすのは不可能です。
入隅の隙間は、後で最後の作業の段階でエポキシ樹脂を注入して成形します。
左側

右側


中間の所は、後から取り付けてすべて合わせます。
それでOKであれば、接着剤で接着します。
接着剤が固まれば、一つの天井廻りとなる為、上の隙間を無くす為にも天井廻りを後ろに倒して、隠し釘で固定します。


天井廻りを天井に固定しましたら、入隅の隙間にエポキシ樹脂を注入して成形して、固まったらサンドペーパーで撫ぜて、それから塗装して終わりです。


以上になります。
引き続き、Stay at home Save lives  
宜しくお願い致します。

プロフィール

HN:
アレックス
性別:
男性
趣味:
読書、映画鑑賞、DIY

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